• Suguro Takashi

お遍路さむらい 第一幕(1/15~1/16) 第九場



第83番 一宮寺


道路標識に従って

たどり着いた一宮寺の門。


正門ではなく西門でした。


正門である仁王門は反対側。


境内は小さめです。



按路邊的標志走,

最後走到一宮寺了.


到達的不是正門而是西門.


作爲正門的仁王們在另一面.


這所寺廟面積不大.



境内

仁王門から見ると

正面が本堂、右手に大師堂です。


鐘の本堂側に手水舎があります。


鐘の向かいは納経所です。






手水舎

從仁王們那邊看,

正面是本堂,其右手邊有大師堂.


鍾和本堂中間有手水舎.


鍾的對面是納經所.






本堂
大師堂

御朱印
御影と御詠歌

そして、意地悪なおばあさんがのぞき込んで

首が抜けなくなったという薬師如来さんの祠があります。


薬師如来さんの祠

還有藥師如來的小祠堂,

曾經老是欺負別人的老奶奶把頭伸進去瞧一瞧,就拔不出來頭了.


これで今日の予定は終わり。

まだ午後4時前ですが、


今回は最寄りの駅まで歩いて終了です。


仁王門の前の細い路地から

最寄りの琴電・一宮駅に向かいます。




這樣今天的計劃全部都完成了.


雖然時間還沒有到下午4點,

這次行程到此就要結束了.


從仁王們出來走走前面的小路,

前往最近的車站琴電・一宮站.




荷物を志度の宿に置いているので、

一度志度まで帰ります。


瓦町で乗り換えて、

琴電の志度駅へ行きます。


因爲行李在志度的旅館寄存,

首先要囘志度.


在瓦町轉車前往琴電志度.


この後、JR志度駅から高松駅に帰って、バスで大阪まで帰りました。

二日間の「第一幕」終了です。


然後,乘坐JR綫的列車囘高松,坐巴士囘大阪了.

兩天的"第一幕"就此結束了.



一宮駅から見た讃岐富士(?)

第一幕 終わり

第二幕につづく

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すぐる通訳案内総合企画(勝呂崇史)